エマージェンシーコール

提供: インフォコム株式会社 / 安否確認システム / 自動確認 2026年8月30日

スペック

1人あたり月額
—最小プラン
最低契約人数
—
初期費用
無料出典
気象庁の情報で自動配信
○出典
家族の安否も確認できる
○出典
訓練を実施できる
○出典
専用アプリがある
○出典
掲示板・一斉連絡ができる
○出典

「—」は確認できていない項目です。推測では埋めていません。

この分野の中での位置づけ

確認できている値だけを並べ直したものです。未確認の項目はここに出てきません。「確認できた◯件」は掲載社数ではなく、その項目の値を確認できた件数です。

他より有利な点

  • 初期費用無料 確認できた5件中で最安 出典

値の出典(公式サイトの記載)

上の表の値は、提供事業者の公式サイトの次の記載から採っています。書いてある文をそのまま載せているので、こちらの読み取りが正しいかを確かめられます。

  1. エマージェンシーコール初期費用無料

    ライト 初期費用 0円 月額 10,000〜30,000円(税別)

    https://infocom-sb.jp/emc/prices-plans/2026年8月30日確認

  2. エマージェンシーコール気象庁の情報で自動配信○

    地震自動連絡 気象庁の地震情報と連動した自動連絡システムです。過去10年の震災では殆どが、勤務時間外や休日に発生しています。指定地域で設定震度を超える地震が発生した場合、自動で連絡し、いち早く対応が可能になります。※スタンダードプランはオプション、ライトプランは標準搭載でご利用いただけます。

    https://infocom-sb.jp/emc/function/2026年8月30日確認

  3. エマージェンシーコール家族の安否も確認できる○

    家族向け伝言サービス 災害が発生した場合、家族向け伝言サービスで従業員の家族の安否を確認することができます。電話をかけなくても手元のPC、スマートデバイス、携帯電話(フィーチャーフォン)でメッセージが入っているか確認できます。

    https://infocom-sb.jp/emc/function/2026年8月30日確認

  4. エマージェンシーコール訓練を実施できる○

    訓練発信はできますか? 手動で訓練の発信をしていただくことが可能です。

    https://infocom-sb.jp/emc/faq/2026年8月30日確認

  5. エマージェンシーコール専用アプリがある○

    スマートデバイス向けアプリ スマートフォンやタブレットから安否回答や安否集計を行うことができます。回答時に指定することにより、位置情報を含めることも可能です。

    https://infocom-sb.jp/emc/function/2026年8月30日確認

  6. エマージェンシーコール掲示板・一斉連絡ができる○

    掲示板機能はありますか? 利用可能です。ファイルも添付することができます。

    https://infocom-sb.jp/emc/faq/2026年8月30日確認

出典(3件)
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