トビラフォン Cloud

提供: トビラシステムズ株式会社 / クラウドPBX / 自動確認 2026年10月2日

スペック

1端末あたり月額
—最小プラン
初期費用
30,000円出典税抜
03などの市外局番が使える
○出典
スマホを内線にできる
○出典
通話を録音できる
○出典
自動音声応答(IVR)がある
○出典
顧客管理ツールと連携できる
○出典
いまの番号をそのまま使える
○出典

「—」は確認できていない項目です。推測では埋めていません。

この分野の中での位置づけ

確認できている値だけを並べ直したものです。未確認の項目はここに出てきません。「確認できた◯件」は掲載社数ではなく、その項目の値を確認できた件数です。

確認できている制約

  • 初期費用30,000円 税抜・確認できた3件中で最も高い 出典

値の出典(公式サイトの記載)

上の表の値は、提供事業者の公式サイトの次の記載から採っています。書いてある文をそのまま載せているので、こちらの読み取りが正しいかを確かめられます。

  1. トビラフォン Cloud初期費用30,000円税抜

    基本セット料金 月額3,000円+通話料 初期費用30,000円

    https://tobilaphone.com/biz/cloud/price/2026年10月2日確認

  2. トビラフォン Cloud03などの市外局番が使える○

    市外局番など固定電話番号もスマートフォンから発信することができます。

    https://tobilaphone.com/biz/cloud/faq/2026年10月2日確認

  3. トビラフォン Cloudスマホを内線にできる○

    ご自身のスマホやPCで会社番号の発着信が可能なため、場所にとらわれず働けます。

    https://tobilaphone.com/biz/cloud/2026年10月2日確認

  4. トビラフォン Cloud通話を録音できる○

    トビラフォン Cloudは、設定により通話を自動録音できます。番号ごとに録音の有無を設定でき、権限のあるユーザーは通話履歴から録音を確認できます。

    https://tobilaphone.com/biz/cloud/faq/2026年10月2日確認

  5. トビラフォン Cloud自動音声応答(IVR)がある○

    自動音声ガイダンス(IVR)により、「○○のご用件は1を、△△のご用件は2を押してください」といった音声案内を流し、着信した電話を用件に応じて担当者へ自動で振り分けることができます。

    https://tobilaphone.com/biz/cloud/faq/2026年10月2日確認

  6. トビラフォン Cloud顧客管理ツールと連携できる○

    トビラフォン Cloudで架電した履歴やテキスト内容をCRMツール「Salesforce」へ自動で記録したり、電話帳情報を連携することが可能です。

    https://tobilaphone.com/biz/cloud/function/2026年10月2日確認

  7. トビラフォン Cloudいまの番号をそのまま使える○

    市外局番を含む番号は、一部エリアを除き、そのまま利用が可能です。

    https://tobilaphone.com/biz/cloud/faq/2026年10月2日確認

出典(4件)
トビラフォン Cloudの公式サイトを見る

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